AIで記事を書く、その次へ。
ブログ運用を仕組みにする。
ChatGPTで記事の下書きは作れるようになった。でも、公開したあとにどの記事を直すか、収益記事へどうつなげるか、SNSでどう広げるかで手が止まる。ここを一つずつ、AIと一緒に回せる運用の流れにしていきます。
このサイトで試していること
記事を増やすだけではなく、公開後に判断できる材料を集めて、次に動く記事・導線・SNS展開までつなげる実験を残しています。
公開したあとに、直す・つなげる・広げる流れまで見る。
Search Consoleや収益記事を見ながら、次に触る記事を選ぶ。
2サイト目で小さく試して、使える形だけ本サイトへ入れる。
ChatGPTは使っている。でも、ブログはまだ毎回止まる。
下書き作成は軽くなっても、公開後の運用にはまだ迷う場面が残ります。
- 下書きは出せるけど、今出すべき記事か迷う
- Search Consoleを開いても、どの記事から直すか決めきれない
- 収益記事へ戻す内部リンクやCTAが後回しになる
- ThreadsやYouTubeに出す切り口を、毎回その場で考えている
- 収益が出ている本サイトで、いきなり試すのはやっぱり怖い
- だから2サイト目で小さく試して、使える形だけ本サイトへ導入したい
まずはこの順番で
STEP本線は、ナレッジ側の最新方針に合わせて6本の流れで整理しています。ChatGPTで本文は書ける。でも、ブログ運用はまだ軽くならない。そこから、2サイト目で小さく試し、検証用WordPressを用意し、収益導線・月次メンテ・本サイトへの段階導入まで順番に整えていきます。
01
STEP1 / 全体像ChatGPTで本文は書ける。でも、ブログ運用はまだ軽くならない。記事を見る →
02
STEP2 / 2サイト目本サイトをいきなり触らず、2サイト目で小さく試す。記事を見る →
03
STEP3 / 検証用WordPressConoHa WINGで、AIブログ運用を試す作業場所を用意する。記事を見る →
04
STEP4 / 収益導線記事を増やす前に、収益導線をAIにも分かる形にする。記事を見る →
05
STEP5 / 月次メンテ数字を見て終わらせず、次に直す候補まで出す。記事を見る →
06
STEP6 / 本サイトへ段階導入試してよかった流れだけ、本サイトへ少しずつ入れる。記事を見る →
最近の記事
公開した記事と、検証中のメモをここに置いていきます。